• 沿革

    人と技術のコラボレーションが創る光と電子の未来

    1968年 4月

    資本金1,000万円にて東北電子産業株式会社を設立

    電子通信機器の製造・販売、家電商品販売開始

    1983年 4月

    科学技術庁より科学技術長官賞受賞(社長 佐伯 昭雄)

    1983年 10月

    工場完成

    1986年 3月

    資本金3,000万円に増資

    1988年 4月

    黄綬褒章受章(社長 佐伯 昭雄)

    1989年 1月

    第38回河北文化賞受賞(社長 佐伯 昭雄)

    1991年 10月

    資本金6,000万円に増資

    1992年 11月

    工場増設完成(B棟)

    1997年 2月

    (社)東北ニュービジネス協議会より『東北ニュービジネス大賞』受賞

    1997年 12月

    宮城県第1回『みやぎものづくり大賞』入賞『技術賞』受賞

    仙台市『仙台市ビジネスグランプリ』入賞『ビジネスグランプリ優秀賞』入賞

    1998年 3月

    国土庁『地域活性化貢献企業賞』受賞

    2001年 4月

    日本AEM学会技術賞受賞『熱電変換要素を用いた形状記憶合金アクチュエータ』

    工場増設完成(C棟)

    2001年 6月

    (社)発明協会『発明賞』受賞

    2006年 5月

    経済産業省『元気なモノ作り中小企業300社』選定 経済産業大臣表彰

    2008年 7月

    佐伯昭雄 会長就任、山田理恵 社長就任

    2009年 10月

    みやぎ優れMONO発信事業実行委員会より「みやぎ優れMONO」に認定される

    2009年 11月

    旭日重光章受章(会長 佐伯 昭雄)

    2012年 2月

    第4回ものづくり日本大賞 東北経済産業局長賞 受賞

    2013年 3月

    2011年東日本大震災で全壊指定を受けた本社の新社屋完成社

    2013年 6月

    京都支店開設

    2014年 6月

    プラスチック成形加工学会 第1回技術進歩賞 受賞

    2015年 9月

    EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2015 ジャパン 東北地区代表に選出(社長 山田 理恵)

    2017年 12月

    「地域未来牽引企業」(経済産業省)に選定

    2018年 1月

    ケミルミネッセンスアナライザーを活用したJIS(日本工業規格)K7351が公示

    2018年 4月

    創立50周年

    2019年 2月

    第15回川崎ものづくりブランドにケミルミネッセンスアナライザーが認定される

    2019年 11月

    宮城県文化の日表彰 産業功労受賞(社長 山田 理恵) 

    2020年 10月

    東北工業大学と「包括連携に関する協定」を締結

    2021年 10月

    ISO13485認証取得

    2022年 2月

    第10回「富県宮城グランプリ」受賞